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3分でわかるサービス資料 資料請求

IT環境が見えれば、答えはもうそこにある。

SCS評価制度への対応で、
いちばん時間がかかるのは情報を集めること。
Pass Birdは、その一歩手前から変えます。

★★★SCS評価制度 ★3対応を支援 特許出願中
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Pass Bird Hero Key Visual 画面を見ながら情報を確認する2人の担当者と、Pass Birdのシンボルを配した、PC向けヒーローキービジュアル。

調べるから、集めるへ。

Pass Birdは、集めて終わるサービスではありません。
IT環境の情報収集から、制度要件との照合、適合状況の確認まで。制度対応に必要なプロセスをひとつにつなげます。

Background

なぜ今、Pass Birdが
必要なのか。

セキュリティ対策は、もう自社だけの問題ではありません。取引先を含めたサプライチェーン全体で問われる時代になりました。

Client 発注元企業 大手・官公庁 など
確認を依頼
You 一次取引先 あなたの会社
さらにその先へ
Partner 二次取引先 協力会社 など

取引の連鎖に沿って、
セキュリティ対策状況の確認が広がっている。

評価は一度きりではなく、取引が続くかぎり繰り返し求められます。

取引先から、
求められる。

発注元企業から、取引先にSCS★3対応を求められる場面が想定されます。セキュリティ対策の状況を、取引先へ説明できることが重要になります。

求められる前に、
備える。

要請を待つだけでなく、自社のセキュリティ対策を可視化し、先回りして★3取得を目指すこともできます。早めに備えることで、取引先からの要請にも対応しやすくなります。

取得を、
次の取引機会へ。

★3取得は、自社のセキュリティ対策を取引先へ示す材料になります。既存取引の維持だけでなく、新たな取引先へのアピールにもつなげられます。

Empathy

いちばん大変なのは、
回答を書くことでは
なかった。

制度対応を始めると、想像以上に時間がかかるのは回答そのものではありません。社内に散らばるIT環境の情報を集め、最新の状態を確認することです。

  • 社内にPCが何台あるのか、正確には分からない。
  • OSやソフトのバージョンを、1台ずつ確認していく。
  • Excelを配って、回収して、催促して。
  • 集め終わった頃には、もう情報が古い。
大量の資料や画面に囲まれ、チェックリストを手に頭を抱える担当者。

多くの企業が、本当に時間を使っているのは。

回答を書く前に、
情報を集めるところで止まってしまう。

The Difference

Pass Birdだからこそできること

同じSCS対応でも、現状把握から対応までの進め方がまるごと違います。

Start
違いは、
ここ。
Collect
Answer
General 一般的な
SCS対応サービス
General / Start SCS対応を始める 取引先から求められる/自社で取得を目指す
General / Collect 担当者が社内を調べる PC・OS・ソフトウェアなどを一つずつ確認 ここに時間がかかる
General / Answer 対応状況を整理する 集めた情報をもとに、評価項目への対応状況整理。
の場合
Pass Bird / Start SCS対応を始める ここまでは、同じ。
Pass Bird / Collect エージェントアプリが
自動で集め、
制度対応につなげる
社内のPCから、必要なIT資産情報を実データで取得。 手作業での情報収集を大幅削減
Pass Bird / Answer 実データをもとに確認 推測ではなく、取得した実データをもとに確認。

集めた情報を、制度対応につなげます。

エージェントアプリがIT環境の情報を自動で収集。
集めた実データを制度要件と照らし合わせ、SCS評価制度への対応を支援します。

How it works

導入から利用開始まで、たった4STEP。

専用サーバーの構築も、専門知識も必要ありません。

01

お申し込み

お申し込み後、アカウントを発行します。

専用サーバーの準備は不要
02

エージェントアプリを配布

社内のPCにエージェントアプリをインストールします。

手順書に沿って配布できます
03

IT環境の情報を自動収集

PCの構成情報などを、エージェントアプリが自動で取得します。

手作業での棚卸しを減らせます
04

利用開始

集まった情報をダッシュボードで確認し、制度対応に活用します。

最新の状況を確認しやすくなります

Features

Pass Birdでできること。

機能そのものよりも、日々の業務がどう変わるかでご紹介します。

01

IT資産情報の自動収集

エージェントアプリが収集した情報をもとに、PC・OS・ソフトウェアなどのIT資産情報を確認。

手作業での棚卸しを、大きく減らせます。

02

ソフトウェアの可視化

インストールされているソフトウェアを一覧化。どのPCに何が入っているかが分かります。

「把握できていない」状態から抜け出せます。

03

OS・更新状況の把握

OSのバージョンや更新の適用状況を確認できます。対応が必要なPCが分かります。

手を打つべき場所が、すぐ見つかります。

04

評価項目とのひも付け

収集した情報を、SCS評価制度の評価項目と結び付けて整理します。

どの評価項目に使える情報か、ひと目で分かります。

05

全社状況をひと目で

拠点や部署をまたいだ全社の状況を、ダッシュボードで一覧できます。

進行状況や対応の遅れを、正確に把握できます。

06

出力・レポート

集まった情報を、制度対応や関係者への説明・報告に使える形式で出力できます。

報告のたびに、ゼロから見直す必要がありません。

明るいオフィスで、集まってきた社内の情報をひとつの画面で確認する2人の担当者。

Interface

集めた情報を、ひとつの画面で。

難しい設定画面ではなく、「今どうなっているか」が分かる画面です。

Pass Birdのダッシュボード画面。SECURITY ACTION ★2取得への道のりと6つの工程の進捗状況を表示。

IT資産情報を一元管理

エージェントアプリが収集した情報をもとに、PC・OS・ソフトウェアなどのIT資産情報を一覧で確認できます。

必要な情報へすぐアクセスできるため、SCS評価制度対応に必要な確認作業を効率化できます。

制度対応もワンストップ

収集した実データを活用し、評価項目への対応確認から必要な情報整理まで一貫して支援します。

情報収集から制度対応までをひとつのサービスで進められるため、担当者の負担を軽減します。

Pass Birdの自社診断画面。共有設定に関する設問と回答選択肢を表示。

対応が必要な端末がすぐ分かる

OSの更新状況やソフトウェアの導入状況から、優先して手を打つべき端末を絞り込めます。

全社を見渡したうえで、どこから着手すればよいかが判断できます。

状況の変化を追える

IT資産情報はエージェントアプリから継続的に収集されるため、IT環境の変化を追いやすくなります。

棚卸しのたびに、改めて一から調べ直す手間を減らせます。

Pass Birdの診断履歴画面。診断結果72点とPART別スコアを表示。

報告に使える形で出力

集まった情報を、制度対応や関係者への説明・報告に使える形式で出力できます。

報告のたびに、ゼロから見直す必要がありません。

専門知識がなくても使える

設定項目を並べた管理画面ではなく、「今どうなっているか」から確認できる構成です。

IT専任者がいない企業でも、状況を把握しやすく設計しています。

Why Pass Bird

Pass Birdが選ばれる理由。

01

The Pass Bird Advantage

IT環境の情報収集を、自動化する。

「どう答えるか」だけでなく、「どう集めるか」から設計されたサービスです。
エージェントアプリでIT環境の情報を自動収集します。

02

The Pass Bird Advantage

SCS評価制度 ★3対応を支援。

要求への対応から、戦略的な取得まで。制度に沿った対応を支援します。

03

The Pass Bird Advantage

IT専任者がいなくても、使いやすい。

専用サーバーの構築は不要で、エージェントアプリを配布・インストールすることでIT環境の把握を始められます。

04

The Pass Bird Advantage

パートナーと一緒に、進められる。

Pass Birdは、企業向け機能だけでなく、伴走支援する販売パートナー向けの専用メニューも用意。対応状況を共有しながら、必要に応じて制度対応を一緒に進められます。

オフィスで資料を囲みながら打ち合わせをする4人のビジネスパーソンと、Pass Birdのシンボル

Partner Program

Pass Birdを、一緒に届けてくれる
パートナーを募集しています。

SCS評価制度への対応は、これから多くの企業が向き合うテーマです。既存のお客様への提案の一つとして、Pass Birdをご活用ください。

パートナーのメリット

  • 既存顧客への新しい提案テーマとして
    活用できます。
  • 制度対応という、継続的に相談が
    生まれる領域です。
  • 支援者向けの機能・提案ツールを
    活用できます。

パートナー支援メニュー

  • 提案・説明に使える各種資料を提供。
  • 複数のお客様を支援できる
    専用メニューを用意。
  • 制度・サービス情報を
    継続的に提供。

FAQ

よくあるご質問

SCS評価制度について、詳しくなくても導入できますか。
はい。制度に詳しくない方でもご利用いただけます。
Pass Birdは、IT環境の把握から評価項目とのひも付け、対応状況の確認までを一つの流れで支援します。
まずはお気軽にご相談ください。
エージェントアプリは、どのPCにも入れる必要がありますか。
情報を取得したいPCへのインストールが必要です。
配布手順もご案内しますので、情報システム部門がない企業でも導入を進めやすい設計です。
取得する情報の範囲を教えてください。
SCS評価制度対応に活用する、PCの構成情報を中心に取得します。
例えば、機種・OS・インストールされているソフトウェア・更新状況などです。
また、複合機やルーターなど、オフィスのIT周辺機器情報も取得します。
詳細な取得項目は資料でご案内します。
専用のサーバーを用意する必要はありますか。
必要ありません。
Pass Birdはクラウドサービスのため、専用サーバーを新たに用意することなく利用を開始できます。
導入までにどのくらいの期間がかかりますか。
ご契約後、アカウント発行が完了次第すぐにご利用いただけます。
エージェントアプリは、対象PCへ順次インストールしてご利用ください。
パートナーとして取り扱う場合の条件はありますか。
パートナーとしての取り扱いをご希望の場合は、専用窓口よりお問い合わせください。
提案資料や、複数のお客様を支援するためのパートナー向けメニューもご用意しています。

Pass Birdで、
制度対応を次のスタンダードへ。

Document

サービス資料を請求する

サービス概要、機能、導入の流れをまとめた資料を
お送りします。社内での検討にもご利用いただけます。

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販売パートナー制度の詳細をご説明します。
取り扱いのご検討段階でも、お気軽にご連絡ください。

その他のご相談は お問い合わせフォーム より承ります。

Provided by

Pass Birdは、株式会社ネットリソースマネジメントが提供するサービスです。

ITインフラの構築・運用で培った知見をもとに、企業のセキュリティ対応を支援しています。
Pass Birdに関するご相談も、NRMが窓口として承ります。

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